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DSおつかれさま3

「CLUB SEVEN」ディナーショー書き残し。
五十音順中心に。

■最後のコーチとボール君と岡と竜崎と児玉さん
岡と竜崎、登場の「ランニング」が「全力疾走」になって久しいですが、孔雀の間の横に長っがいステージのせいか、よくわからない勝負感がありました(笑)。いっぽう、この横長、普通に使うだけでボール君を際限なく走らせられるってことで「泣きたいときーはー」の二人の歌声には今までにない余裕があった(いつも客席走りこんだり階段登ったりしながら歌うの大変だったと思うんだ(笑))。
アタック25の二人の回答はゲスト特集。
ピンポン「ハイ白お蝶夫人」「佐々木喜英!」→正面向いて延々と前髪を直す岡と竜崎
ピンポン「ハイ赤岡ひろみ」「東山義久!」→横を向いてマッチョなポージングをする岡と竜崎と児玉さん
→何をやらせるんだっスパーンスパーン(児玉さん退場)
「コーチー」「コーチー」「似てた!うん似てた!あいつずっと鏡見てたよな!!!※1」ちゅぅぅー※2
※1 単純にとれば楽屋の佐々木君がそうだったんでしょうが、ヨシ君のことだと仮定しても違和感がない(夜中に吹いた)。
※2「CLUB SEVEN」的には最後のちゅうですが、ガウチ君的には今年最初のキスが圭吾さんらしい(笑)。そして二人目は「ぬすまれた唇」ラスト、竜崎(古川君)へだったっていう…名古屋では未遂でしたが、見事に奪われたな竜崎。

■とdocoom君と町田君とSoftbankさん
計3つのキスの後で登場してきたdocomo上口(ここで客席からキャアアと歓声が上がると結構嬉しい(笑))、いやもう素晴らしく大きくて暖かい愛情を注ぎまくる大振りスピーディロマンチックこれでもかダンスでした…上子かdocomoか好きなキャラ選べって言われたらマジ迷うわ今回(Tシャツ腕まくりは大好物です)。でそれを例の大きく素直な瞳で受け止める町田君の手をとって顔を近づけ…ついに 実るか docomo!…もちろんダメだったんですがこの瞬間の客席の悲鳴は直前の岡・竜崎を超えたかも(大笑い)。
そしてSoftbank西村さん
「ジャニーズカウントダウンパーティお疲れ様でした」に町田君
「家で、テレビで見てました(にっこり)」
あらゆる意味で切ねえよ。

■ぷちぷち
・あたりまえ体操が「おとしだまー」仕様に。
・潮騒のメモリーズラスト、舞台のアキとユイに群がるファンたち…今まで散々Disってきたアキちゃんにハグする黄色ハッピを見た瞬間、脳内の仮称が「ヒビキ」から「ミズタク」に変わったっていう(夢みすぎ)
・東山君だけ何故か舞台に取り残されたんだけど、夏ばっぱがどうやって追い払ったかが思い出せない(^^;)。
・そろそろ死因に発展しそうだった黒酢にんにくクレラップ。
・半沢、とまりさんとこんどーさんに「おまえたちこそ、いつやるんだ…!」いや、客席ほぼ全員このフリの返し方わかったと思うけど、「…わからない!」って小さく呟いた近藤さんに大笑いした。
・「女々しくて」全員で左右に全力疾走するところ、通常は右→左→右、ですが横長を生かして右→左→もいっちょ左(笑)。下手側から見たら凄い「迫ってくる感」があったんじゃないかと(笑)。
・「モンキーマジック」のイントロで客席に降りてワイン飲んでたニャンコさん
・徹子の部屋。私がAKBを知らないことと年長さん方の落としどころがさっぱり分からなかったことに因果関係はないと思う。
・若手五人のSMAP順ぐりについては、似てる似てないより「ここは俺」「次は俺」「先に俺」って感じの暗黙の駆け引きが楽しかった(出ないな、と思った瞬間に前に出る上口君とか、いつにない瞬発力で2番手だか3番手を勝ち取る古川君とか(笑))。
・「僕にできること」では登るところがなかったので普通にテーブル間を疾走していたK吾さん。けっこう皆さん、通れる順路が決まってるみたいでいろんな人がいろんな動きをしていた…町田君、走ってきたルートの目の前に圭吾さんが塞がってて、その背中をパン叩いて、追い越すんじゃなくて戻って別のルートに行った動きがなんか良かった。

今回、大スクリーンとプラズマディスプレイが、横並びに合わせて四つついていて、そこを見ると正面からの様子が映像が見えるようになっており。横からと全然違う絵が見えて面白かったです。今までの大画面とは仕掛けが違うのか、映像の微妙な遅延もなくて常にリアルタイムなんですよね…これだったら映像、角度、いろんな楽しみ方あるなあ、とリピーター根性がむくむくと覚醒して今更困っちゃいました(笑)。過去映像のところも、映像とみんなのリアクションと両方見たいもんねえ。見逃したものも多そうですが、いろんな意味でワクワクさせてもらったディナーショーでした。

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コメント

すいません。ずっと、拝見してました(苦笑)ガマンできずお邪魔します
ニャンコさんが東山君を追い払ったのは、「気持ちはわかるけど、皆さん終電なくなっちゃうからね」って感じではなかったかなと。違っていたらごめんなさい。それと、私、下手で拝見してましたので、仰る通り、「女々しくて」は、中央で満足していたら「え?こっちにも来るの?」と素直にビックリしました。
楽しかったですよねぇ。思い出だけで、何とか頑張りたいですが(苦笑)お邪魔しました。

投稿: ジジ☆ | 2014/01/11 16:08

ジジ☆さん
ああ、そうそう終電キーワードでした(笑)曲の余韻にひたりつつ、立ち尽くす一瞬の「アキとユイ」「夏ばっぱ」「どこかのオタク(BY天下の東山義久)」…という構図は忘れがたいです。下手側には佐々木君や玲奈ちゃんも工夫したカッコで参戦してたんですよね。
まだまだいろんな曲がノンストップな頭の中、このまま春まで保たせたいと思います(笑)。

投稿: 片帆 | 2014/01/12 18:14

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