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2011年12月の5件の記事

冬の日常

ちかごろの芝居以外ネタ。

■Fate/Zero
第一期終了。あああ美しい。あぁぁ再現率高い。あぁぁアニメとして面白い。あぁぁぁぁ嫉妬(結論)。Fate本編もリメイクしてぇぇぇUBWぅぅ…この絵と尺(←重要)で「アンサー」や「ステイ・アウェイ」が見られたならばーと何度でもグチる(T_T)
ウェイバー&イスカンダルが全てにおいてイトオシイのは予想の範囲でしたが、最凶たるキャスターと龍之介がこんなに胸に迫るコンビになっちゃうとは思わなんだ。「神様は俺たちを愛してる」のくだりの説得力と美しさは何なんでしょ。
第二期も楽しみです。ちび凛のオリジナルエピソードは嬉しかったけど、オリジナルありなら時臣さんの「土壇場でポカ」も何か一つ入れて欲しいなー(いや時臣の最期こそがそれだ、ってのは分かるんだけど、もうちょっとこう明るく笑える「あぁやっぱり遠坂の当主だ」的オチが見てみたい。アンソロではそういうのいっぱいあるけど(笑)。
そして最期に流れた「カーニバルファンタズム」のCMでセイバーと綺礼の会話に転げまわって笑ったんだった。これも3rd楽しみ!!

■輪るピングドラム
しばらく貯めてたのを最終回まで一気見。わかったようでわかんないんだけどわかんないなりに号泣していた最終回(主に何が分からないかって冠葉の全てが根本的に分からない(苦笑)「運命の人」でやっと晶馬にキーが移ってコレなら共感できるかも!と思った矢先に終わっちゃうんだもん)。
途中1、2回みのがしてるし、とりあえず「銀河鉄道の夜」読み返してからまた見てみようと画策中。最初から「さそりの火」や諸エピソードを頭に置いて、かつ一気見してみたいー。

■「蒼穹の昴」~「マンチュリアン・リポート」
浅田次郎の中国シリーズ一気読み。おぉぉ面白かったー!!なんせ中国史からっきしなので誰と誰が架空の人物かとか、どのへんで浅田流「うわ、そこでその人つなげますか」が発動してるかとか全然わからずに読んだのだけど、物語の面白さはもちろんのこと、制度面や政治ネタの説明部分だけでもワクワクする内容でした。
ああ光緒帝とか愛新覚羅とか呪文のようにしか覚えてなくてスイマセンでした世界史の先生方、とまたしみじみ思った。「戊戌の政変」の「戊戌」とか「辛亥革命」の「辛亥」って暦からとった呼び方だってわかってなかった……(贔屓役者の生まれた年も辛亥なんだなこれが(笑)十干十二支で暦が一周60年で、今年が革命100周年でK吾さんが40才ってことで今更覚え易い。だからなんだってわけでもないですが自分なりの整理を、その)。
お話は一応の決着を見てるけど、たぶんこのシリーズまだ続くんだろうなあ。ここまでの主人公たちである西太后や袁世凱、そして張作霖は退場してしまったけれど、「蒼穹の」で主役を張ったのちすっかり暗躍モードのキーパーソンと化した春児が、この後の溥儀の皇帝即位にどう関わってくか、龍玉の行く末と一緒に描かれるんだろうと期待してます。

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冬のお祭り

22日に「ダンス・オブ・ヴァンパイア」を観て来ました。
クリスマスウィーク。黒マントスタッフが倍増してて楽しかった&ツノつき女子は可愛いなー(笑)。ウワサの光るブレスレットは早く折りたくて仕方がなかったけど、期待通りすっごく綺麗でした。

■育アルフ
ヴァンパイア初見だったら惚れたと思う…がバランスが取れすぎてて物足りないとか思っちゃった自分しみじみワガママだなーごめん(^^;)。
好きだったのはしょっぱな、客席を縫って歩いてきて、一度うしろを振り返るところ。ハッとする綺麗な顔、眉が髪に隠れてちょっとコミカルな感じになってる、でもすごいナチュラルな不安を孕んだ目つきでふっと後ろを見る。おぉぉ、これヘルベルト(初演)なら恋する、絶対一目惚れする!と思ったもんです(笑)。(馬場ヘルはどっちかというと食欲が勝ってると思うん、だー(笑))。
そんな男前アルフはしかし、お城に行ってから怯えてるのか怯えてないのかがちょっと腑に落ちず。泉見アルフは「怖いけどサラのためにがんばる(でもハタからみると危なっかしい)」浦井アルフは「怖いけど怖いけど怖いけど怖い怖い怖い(中略)でもサラのためにが…でも怖いですプロフェッサァァ(ハタから見ての通り)」、なわけで、いっぽう山崎アルフはなんか逞しいっていうか、明らかに「本当は出来る子」で自分もそれをわかってるように見える。だから教授との関係がよくわかんなくて、掛け合いがなんか釈然としない。棺桶やヘルベルトのとこの逆ギレっぷりはすごく納得いくんだけど(笑)。
あとは伯爵との関係だなあ…一幕ラストの伯爵の歌い上げ「その手で…」で、確実に心をそっちへ引っ張られるのってアルフのデフォじゃないんだなあ。「彼はもう私のもの」に至る大事な伏線だと思うんだけど…。

■金髪効果
髪型のせいと動きのせいで出来ゴコロ発生(^^;)開次君の「悪夢」は伯爵の化身っていうよりヘルベルトの化身みたいだな…なんて思いながら見てたらすんごいワクワクしてしまった(笑)。「ぜんぜん興味ないね」と言いながら大塚サラと踊りまくってた贔屓ヘルもなつかしく。
YOUYAさんのねっとりした色っぽさとはまた違う、原始の妖しさって感じで見てるだけで嬉しかったです。長髪超カッコイイんだけど髪に注力しちゃうから「欲望」のほうでは懐かしいツンツン頭バージョンも見たいなーなんて思ってしまった。

■初見のときはいっぱいいっぱいだったので
あんまり振付把握できてなかったんだけど、あらためて見るとまた凄いね、「恋をしているなら」(^^;)。あの曲をどう作っていくか、馬場ヘルベルト&今回アルフなりの凄い試行錯誤があったんだろうな。そしてあの人はあの人でそうだったんだろう。そもそも「パラダイス」は別に歌詞じゃないからね皆さん(誰に言っている)。
教授の指十字架にのた打ち回り、十字架がほどけても暴れ続けるヘルベルト…「おい息子!息子!終わってるから!」って言われてのっそり起き上がって、「…知ってるし!」とキレて去っていくんだった(笑)。ああ若い←

■大進化
今回うわーすっごいいいねーと思ったのがマグダ&シャガール。二幕の場面ではいつも、お墓を片付けるクコールばっかり見てましたが、今回はシャガール&マグダの踊りが可愛くてガン見してしまった。前はあんまりマグダがシャガールのほうを見なかったんだけど、今は「なんて可愛い」が腑に落ちる仲の良さ。
あとコングさんのシャガールが、去っていった教授とアルフの方角にむかって「うるせー!」と叫んだ時は目からウロコがおちた(笑)そーかシャガールはうるさくて目が覚めたんだ今まで気づいてなかった(考えてみると自分が鈍いですが(^^;))。
ジェニファーマグダすごく良くなった。一幕の歌い上げでゾクゾクしたし…とはいえ血を吸われるとこはやっぱシルビアが好きだなー。いわゆる「痛い→恍惚」に変わる瞬間をいつもオペラグラスで見てた。フィナーレは初演の宮本裕子さん、ヘルとのシンクロぶりが大好きでした。

■客席のご長男
なんかフツーにいらしたので笑ってしまった幕間。なんでそんな端っこにいるんだ。カテコ中とか気になって仕方なかったです…バンバン両手を上に上げて叩いてたっぽく、ふううって感じで最後に着席するとこだけ目撃した(笑)。背ー高い人には腕輪のキラキラの海がさらによく見えたんではないかと思われ。
希望としてはサラ看板にぜひ挑戦して欲しかったんだけど、ないか(苦笑)。

今頃、千秋楽が終わってるかな。
結局今期は二回のみとなってしまいましたが、客席、プロモーション、ロビー、各種スペシャル、終演後のクコール(笑)等々とっても楽しくて、ことごとく嫉妬しました(大笑)。ほろ苦いな、いろいろ!!!!(←本音)
知念サラが観られなかったことと、ダンサーさんを個別認識するに至らなかったのが心残り…いやもう悪夢だけでも何十回リピートして観たいと思った(笑)。

2011冬祭り、大阪でも盛り上がりますよう。

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冬の青空

今ごろ帝劇が盛り上がってそうですが(笑)、「江戸の青空 弐」終了によせて。

レポやらなにやらでは日ネタ追って書いてましたが、今回はなーんか本編のじわじわ、じわじわ、じわじわな味わいが楽しい日々でありました。普段は大概、あの場面で新しい発見があった、とかこのキャラにこういう面が見えてきた、ということを掘り下げてくのが楽しいんですが、なんだろうね今回のこの、なんていうか退屈しない安定感(笑)。主に「あの人の面白さはなんなんだろう?!」と追求して追求して追究しまくってるうちに終わっちゃったっていうか(笑)いやホント尊敬しますベテランの皆々様。

お話的には課題も残ったと思います。やっぱり最後まで徳さんのドキドキがピンとこなかった…雨に降られるあたりの「(ついてきちゃ)ダメですよ」とか、「女の人って…」からの流れでおせつさんをはねつけてしまうあたりでもう少し細やかな葛藤を見たいなあ…という印象がずっと変わらなかった。「晴れてんなあ!」が好きなだけにもっともっともーっと「あぁじれったい!」って思わせて欲しかったんだ(苦笑)。
さらに惜しいのが彦六さんへの嫉妬心。「あなたにはかなわない」っていう言い方が大好きだったんだけど、九州でソフトになっちゃってて残念でした。前のほうが「おせつさんのところへ行けない」気持ちの一端が見える気がして好きだった。
最後の最後の「晴れてんなあ!」は心に響きました。カテコでカンパニーとの別れがホントに辛そうだったのにも微笑んだ。これからもがんばって。

いっぽうで、回を追うごとに生き生きと新たな面を見せてくれた朝倉あきちゃん。
北九州初日におぉ?と思ったのは「一つ布団に線ひいて」のところ。以前はなんでもないかのように振る舞って、寝そべったところで客席に向けた表情が緊張している…という流れでしたが「布団が一組」のところから内心のドキドキを結構表に出す芝居になってて、これ良かったなあ。そして徳さんに「もういい!」ってケンカ別れしてから、その勢いでお父さんに八つ当たりして彦六さんとの祝言に至ってしまう、という流れもすごくスッキリした気がする。前は一旦彦六さんとの会話で和んじゃって、なんでこんなにお父さんにツンツンするんだろう、っていう唐突感があったんですが。
あとお父さんの遺言を聞いて「お父さん!お父さーーん!………とまあ」で形見の笛を新どんに渡す滑らかな動きが最高に好きでした(笑)。遺言の場面は旦那様が一瞬生き返る場面が、分かってても毎回おどかしまくる爆笑空間だった気がする。

毎度たのしみにしていた茶屋の女将とあるじのネタ、考えてみるとこの場面は、全編でも珍しい、オールキャストが揃ってる場面なんですよね。最終的にしっかり「なにかやるぞ」っていう雰囲気が醸成されちゃってた分、大真面目な女将と主はもちろん、周りのメンバーの表情が面白くてしょーがなかった(笑)。大好きだったのが二人のリアクションを眺める新どんとそれに真っ直ぐ視線を向ける茶屋の主(千秋楽はキシャー!!の威嚇つき(笑))、だけど「婆やさんいらっしゃいませ」を身を二つに折ってやり過ごす婆やさんの隠れがちな笑いもツボでした。あと女将と主にきゅーっと挟まれて大変なことになってる若い二人も。
聞いた話ではツアー中にグリコの人とか武田鉄也とかやってたらしいが(笑)今いっこだけ見せてあげると言われたら迷わず学校公演でやってたというK-POPを選ぶ。ああ観てえ「婆やさん婆やさん(腰振り)」。
ピンクレディーあたりから刀屋さんが「実際にはなかったことなんですか」でネタにしてくれるようになったのも楽しかったです。前楽の「役者ができなかったドリームズカムトゥルーも?!」とか好きだった(笑)。

新どんにはホント楽しませていただきました。
楽日の彦六さんネタの「彦六さんて、あの?」「そう、出待ちのお客さんがいっぱいいる」では素で「新どん、こらー!」と叫びそうになりましたが(笑)のちに白木屋の勝手口とかに植木屋ファンの女子が大勢いる絵を想像したらけっこう楽しかった。
一個年をとって「よんじゅうはっさい」…たまねぎを食べて体も心もサラサラになってください。DVDには丁稚ソングをフルバージョンで入れて欲しい。ロンリロンリ丁稚~(箒回転なつかしす)。

…最後なんでマジメに書くと新どんの徳さんに対する「よかった?」とか「そうですよ?」とか凄い好きでした。
旦那さま的には本当は徳三郎におせっちゃん掻っ攫って欲しかったんだろうな、とか、彦六さんの「徳さん!!」はおせっちゃんに対する気持ちが全部入ってるよな、とか。
長兵衛さん夫婦といい、刀屋さんといい、この話、どれだけみんなが徳三郎を応援するかって言う話だと思うとしみじみ…………もうちょっと感動してもいいんだがなあって思いました(爆)。…なんっか勿体無さが残るんだよなあ。

ともあれ。最後の最後まで「カーテンコールは朝倉あきで出来ている」だった今回の公演(笑)。
「はーい」と手を挙げて挨拶していく流れ、やっと心を一つにして空気を読めるようになった(爆笑)全員が、端から順に挨拶していきまして。順番の判断は正しかったんだけど3番手の戸次さんが一言しゃべって、拍手を置いてもう一言…言おうとしたとこで「はーい!」叫んでしまった朝倉あき。いやもう、今回すべてにおいて期待を裏切らない、やっぱり最後を飾ってくれてありがとう(笑)(笑)…そして戸次さんが気を取り直して挨拶を続ける間に、ごちゃごちゃあきちゃんに持ちかけて断られていた贔屓は、ここでもう一回『はーい!』って邪魔入れようよオチつけようよ、とそそのかしていたんだと確信している(悪魔モード)。

秋から冬の一ヶ月間、幸福な日々でした。いろんな方がおっしゃってましたが、普通に公演観にいって、面白かったねって感想を書ける日の尊さを知った、春であり、秋であったんだなあ、今年は。
来年もどうかみなさん、お達者でありますように。

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小倉アフタートーク

「江戸の青空 弐」を観に小倉に来ています。

北九州芸術劇場にて3日間。昨日は今期最後のアフタートーク。

ブラックトーク担当を自認する進行・レイチェルさんに
「ついったーとかー、Facebookとかー、ブログとかー…書くな、とは、申しませんが、みなさまの品格とセンスで宜しくお願いいたします」※
※自分訳:「ネタを選べ」
とは言われたものの、そんなにブラックな話は多くなかったと(笑)。皆さんの体験談から「エキサイティングな街・小倉」のイメージは心に刻みつけられましたけれど。

自分的に嬉しかった「女将と主・総集編」は別のとこに書いちゃったので、ほかに面白かった話いろいろ。

・こっちのほう出身だという朝倉あきちゃん。方言からめて可愛くトークしてるところへ「(略)って言ってみて!」と振る巳之助君。…(略)は意味的には「小さくて可愛らしい」という意味の博多弁(…君なー(^^;))。ためらっているうちに「それは言ってもいい言葉なんですか」とか男どもがハードルを上げてしまい、追いつめられたあきちゃんが「じゃあみなさんで、せーの!」と声を張り上げた瞬間全員のツッコミを浴びていた(贔屓ですらマイクレスで「なんで。」とつぶやいた(笑))。

・「戸次君がアンケートで酷評されていると思ったらそうではなかった」という話。慣れたファンの方は戸次さんを「残念」と表記されることが多いわけですが(笑)、結果的にたとえば「○○の場面では戸次さんのいいところが出ていた」という意味合いを表現すると「○○の場面が残念だった」となるわけだ。

・そういえばアンケ何年も書いてないなあ…。初日はたいていレポ組み立てるのに必死だし、リピートしてからだと重箱つつきになっちゃってどうも書けないという。…今書くとすると「徳ちゃん『さしすさされつ』じゃなくて『さしつさされつ』だと思う」とか「どんなにアドリブが長くなっても銭形ネタは絶対に飛ばさないキッチュさんが好きです」とか「新どんラストリサイタルの箒回し復活させてください」とかほら重箱だ。

・巳之助くんへの質問「女優との共演ってどんな気持ち?」に、稽古の時は普通にやれてたんだけど、本番が始まったら、舞台に女性がいるっていうことに違和感を感じてきた…みたいな語りを始めてだんだん深みにはまってゆき(笑)。その間に上手端では、目頭をおさえるあきちゃんと、その頭をなでてあげる振りをはじめる贔屓の小芝居が始まっていた。
でも最後の巳ー君の「ごめんね?」は男前だった。
そしてあきちゃんの「許さないから!」が男性陣の激ツボにはまったっぽかった(笑)。

・むこうに書き忘れた。ソワレのネタ「吉本新喜劇の大ファンの女将とあるじ」は振りとしてはシンプルだったけど振られた二人は選択の余地がすごく広かったんじゃないかなあ(笑)シークタイムの表情が大好き。池野めだかなレイチェルさんとパチパチパンチなK吾さん、少なくとも後ろの人は再現性よりむしろカタチがおかしかったと主張する(笑)。空に向かって手のひらピンと伸ばして頭ぱちぱち。
それにしても学校公演でやったという「KーPOPにはまっている女将と主」はぜひリアルで観たかったー。

あと、うちに帰ったら「トクホのポーズ」にリンクを貼ろう。

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だらだらだら

公演中なのにフリーの土日ありえない。しかも雨かつ仕事ひとだんらくなので自分への言い訳もせず最高級にダラダラ過ごした

■ダラダラ1
ディシディアファイナルファンタジー。コツコツやってましたが今日一気にいろいろ片付けた。
お祭り企画という主旨はいいしオープニングとか血沸き肉踊るしキャラクター選択もザックスがいないザックスがいないザックスがなんでいないとか小さなグチを除けば別段文句はない(ザックス別に主人公でもボスキャラでもないですから…)のだけど、いかんせんお話がなんてことなさすぎないか
格ゲーにいろいろ求めるのが間違ってるのかも知れないけれども……!!!ホント君たち仲間とか自分探しとか光を求めてとか言ってることが適当すぎる…!!なのにゲーム性自体はすばらしいからやりこんでしまうという!!!!もう!

■ダラダラ2
母が持って帰ってきた妹の旦那の親戚のいただきもののスイスワイン。と夏に買ってきたフォンデュのもと。
おぉいしぃぃ。
スイスでは作った分のワイン国内で飲みきっちゃうからあんまり出回らないんですと。

■ダラダラ3
Fate/Zero一気見。
ああ面白い。ああ口惜しい(苦笑)
マジこのクオリティと時間的余裕でUBWやり直して下さいよ……………ッ!!!!!
ああウェイバー可愛い。
ちなみにありえませんがFateが何かの間違いで舞台化されたら意外と五次のランサーが贔屓的に一番合うかも知れない…(昔アーチャーやってとか言ってましたが)

■ダラダラ4
酔った勢いで前のレビューの補足。
正直いちばん寂しいのはフィナーレなんだよね…(^^;)。6回リフレインをどう盛り上げてくか。キャスト皆で守り立てる場面にすればいいと思うんだけどなあ。
まあ、私が思うだけかも。

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