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2009年3月の8件の記事

しぞーか

3年ぶりくらいに行ってきました静岡。

香典のお礼とか久しぶりの人の挨拶とかいろいろ兼ねて母と親戚回ったりお墓参りしたりしたんですが、前々からさっぱり把握できてなかった母系の人物関係がわりと詳らかに………なりすぎてすっかり混乱してもう半分忘れた(^^;)。固有名詞では知ってる「○○ちゃん」とか「□□さん」とかが誰の嫁で婿でイトコでハトコで大叔母で…とか、誰それが駆け落ちしたの誰と誰が選挙でああしたの□□ちゃんは小豆相場でどーのこーの…とか、母や叔母はリアルタイムで知ってるから滔々と喋ってくれるんだけどメモ取らないとついていけない面白さとややこしさ。
話のタネだけにでも真面目に書きとめておくとかしよう…こうやって系譜とか系図とかどこのうちも失われていくんだろうなあ。

後半は母は学生時代の友達みんなで一泊してくとのことで別行動。
静岡には子供の頃はしょっちゅう連れてってもらってましたが、大人になってからは2~3年に一回というペースで(その回数にDTFが入ってる件は内緒だ(爆))、行くとだいたい自分が回りたいコースが決まっておりまして。

必ず行くのが母の実家のそばにある公園。なぜかホントの地元の公園より懐かしい。トンネルやらはしごやらいろいろついた大きめの滑り台が、30年前(爆)と変わらず今もあったりして超ノスタルジー…しかし今時はいろいろ危険だからか、半分以上フェンスで覆われちゃったりしててそこは残念でした。
それとやはり実家の近くにある、安倍川もちの美味しい老舗。できたてのやつとか超絶美味いんですが二分の一の確率で行きそこなうか閉まってるかで、今回ははずれでした(T_T)。駅で買うやつもできたてのタイプはまあおいしいんだけど、あそこのお店には誰も叶わん…。
あとは昔通った本屋とか、商店街とか、ふつうーのスポットをふらふらと回ったりしてから、おでんと黒はんぺんをしこたま買ってビール飲みながら帰りました。おでんうまいよー。
桜はまだまだでしたが楽しい小旅行でした。

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静岡へ行ってきます

仕事のピークにあんまり年度末とかは関係ないのだけれど、なんか急にいろいろと立て込んでなかなか凄い3月でした(^^;)。
スーザン終わってて良かったというべきか、まあ公演中だったらそんないろいろ引き受けないからもうちょっと平準化できたかも知れないなあとか(あとテンパって来るとかえって「ぬーべー」の一気読みだのhollowのリプレイだのにのめりこむので結局自縄自縛じゃねえのとか)苦笑しつつ、

4月になればまた公私ともにいろいろ始まりますが(あー楽しみ)

やったぜひと段落。

そんなわけで母の実家のある静岡に行ってきます。花見がてらの企画でしたが駿府公園も浅間神社も三分も咲いてないそうなので(^^;)てきとーにブラブラしてこよう。

ホントは脚を伸ばして枚方まで行きたい気分なのはおいといて(のばしすぎだ脚←福島の行きか帰りに達谷磐に寄れないかとかも地図を調べて玉砕した単に土地勘がないおいら)

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エピローグ

さりゆく公演にささぐ。

その1。
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思いつく限りのオプションをつけてみた。



その2。
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ゾンビ系で固めれば「墓場のエリート集団」の二つ名がつくものの、どうしても右端の「見返りデビル」を入れたかったのでこんな構成。

前にも書きましたがドラクエ8のパルミド近辺に出てくるこやつって

1.そもそもタイツ姿に髪立てたアクマってだけではまりすぎなのに

2.「はげしく回転しながら襲いかかってくる」様はホシノジョージとしか呼びようがないし

3.普段の歩き方(つまりフィールドで主人公に襲いかかってくる時のステップ)のクネクネ感は夏の吸血鬼ちゃんをも髣髴とさせる

という涙なしには語れないK吾ファン向け特別仕様モンスターだったりするんですがあまり話題にならないなー(季節外れすぎるんだ(笑))。

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ファイナルアクト

もう一週間以上経っちゃいましたが「スーザンを探して」千秋楽拾遺なんぞ。

■はっぴーうえでぃんぐ
でっかい妹・略して「でかいも」初め、ここ2ヶ月で面白かったネタフルコース+αで出てきた感じのレスリー&ゲリーのサンドイッチトーク。毎回がトークショー並のテンポと楽しさと緊張感で、単体でももちろん楽しいしリピーター的にも「どんなに羽目を外したように見えても確実に通るべき台詞を通ってる」芝居の確実さにもいつも惚れ直してたものです。靴下片方だけ上げたラリーがほてほて入ってきたのをジト目で眺めて「…はずかしくないのか」と呟いたゲリーも可愛かったですが、口いっぱいにサンドイッチほおばったお兄ちゃんに「昔は耳が一番うまいって言ってたじゃない」とパンの耳まで食べるのを強要していたレスリーも男前度上がりっぱなし。そうでなくても誰かが時間を使いまくってた(爆)一幕、あまりの長々ぶりに時計を見ながらそろそろいい加減にしようと合意していた様子も可愛かったです。
そしてマミーズライブの時の倉田さんもそーでしたがこの長々トークもラストのラリーがいつもの「前歯がいいね」を絶妙の呼吸で決めるからきちんと収集がつくんだった(笑)。レスリーの捨て台詞じゃないがホント「いい仕事してますなー」横田さん(笑)。カテコのエンゲージリング渡しのさりげなさには本気で幸せを祈ってしまいました。

■すなおなあなたがすきでした
「ティナ抜きでパーティーはさせないわよ!」のかわりに「ティナ抜きで盛り上がらせないわよ!」と叫んでポーズを決めたティナ…が、曲が始まらない。みんなでワーッとなって「何するの?」「何するの?」みたいな雰囲気になった一瞬、もう一度ポーズを決めたティナが「ミュージック、スタート!」
…すいません、ものすっごい笑った………。
前半のマミーズはあれだけやっちゃうわ、グラス兄妹はもちろんハジケてるわサンデーガール男はいつも通りああだわ(爆)、直前ではクリスタルが満を持した「オネスティ・今日は千秋楽」バージョンを熱唱してたわと、全編がお祭りモードの千秋楽において、ティナ的にはあの「盛り上がらせないわよ!」でスペシャルバージョンフラグ立てたつもりだったのにそれをバンドさんが「前振り」だと勘違いしちゃったのかな、って…思ったんですけど違ったらホントにスイマセン(爆)。「ば、ばば君の精一杯が、精一杯が裏目に出て結果、面白かった…」とかシートに沈みこんでいた自分でしたが後で友達と飲みながらその話したら、「むしろそこで咄嗟に『ミュージックスタート!』が言えた馬場君の成長ぶりに感動だ」と言われた。それはそうだ。
曲中「焦っちゃった!焦っちゃった!」と周りとわきゃわきゃしていたティナはたいそう可愛かったです(笑)。

■こーへーとは腕がキレイな人の総称かもしれん(爆)
2ヶ月楽しみに上口ウォッチして参りましたが、ふわふわフリッツも踊るホテルマン君も最後まで素敵でしたです。「11:59」のストップモーションとか、プールサイドで耳に水が入ったアクションとか、本当に好きでしたし、どマイナーなところでは冒頭の美容師さんの後ろ姿とか(爆)…しかしおそらく最もカッコいいバッテリーパークでの踊りはほとんど観れてない。なぜってそれは(略)。
ピラミッドクラブでのグラサン二人のデュエットダンスも「今日は千秋楽!」バージョン…決まりすぎて客席に気づかれてなかったんじゃないかくらいのカッコよさでしたが(笑)歌いきった後で青山君とパン!とハイタッチして消えてく、その見え方の美しさにまたブラボーでした。
これまた青山君と二人でカテコの最後の最後で舞台を突っ切って駆け抜けてったり、最後まで悪ガキ街道まっしぐらという感じで、他の公演だったら違ったかも知れませんがスーザン的にはアリアリだ(^^)しかしふたりともハタチくらいかと思ったらけっこう年齢差があるそうでビックリした。
ところで最後のデイリーミラーの広告シーンは上口君の番でしたが、もじもじマサチューセッツ君に向ける小嶋さんの「これでよろしいですか?」とあいまいな微笑と頷きがたいそうツボでした(笑)。二番目に並んでるときだと暗転する間に全部のポケット引き出しまくっててあれも可愛くて好きだったんだよなー。

■どう行きたかったのかな?
マジックガレージでのロバータとゲリーの別れの場面。「私のことをちゃんと見てほしい」っていうロバータに、ゲリーが「見てるよ!」と返すけど、やっぱり分かり合えない…という場面なわけですけど。終盤では「さよなら」って言われたゲリーがロバータに頭をもたれかけるくらいにくっつけて「…見てるよ」って呟いていたのがとても印象的でした。…おかげさんで初日に感じた「これ、映画版見てなかったら絶対にロバータはゲリーの元に帰ると思っただろうなあ」という印象をまざまざと思い出した(^^;)。映画とかで描かれている「イケてない夫」には最後までなれなかったのが山路さんのキャラなのか、演出としてそもそもそうなのかわかりませんけども、「しょーがないね、あんたが悪いよゲリー」って笑い飛ばせる終わりかたじゃあ決してなかったわけで。なんだかんだゲリーはゲリーなりにロバータを愛してて、この二人の終わりはホントに「ちょっとした行き違い」だったんだな、こういうほろ苦さも悪くないよなあ…と思ってただけに「足を盆にかけたままなので盆が回りだすとよろけて笑いが起きる」は正直余計だと思った終盤のゲリーでした(^^;)。

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ファイナルライブ

いろいろあった「スーザンを探して」千秋楽。まずは舞台ジャックの話題から(笑)。

ライブシーンのしょっぱな「Come on!」の掛け声に「おおっ気合入ってるね」と思った自分は甘い甘い甘い…いつものイントロの曲が入らなくてリズムと掛け声だけ…ってえぇ?!
…そして始まったのはライブ「シーン」じゃなくてれっきとしたライブだったという(笑)。髪の立ったボーカルの音頭で立ち上がれ客席(一幕なのに)。

いやいやいや盛り上がりましたマミーズ真のファイナルステージ。後方のマミーズ追っかけ役のアンサンブルのみんなのハジケぶりも良かったし、客席は客席でなんだもうみんなこれやりたかったんじゃん的なハイテンション(笑)。

バンド紹介では、2月のライブで好きだった「途中からドラムをエアドラムにかえて踊りまくるドラマー・マイク」青山君が再び見られて嬉しかったです。あとBBの紹介、テニミュで柳生やってた人を「若い頃はテニスの王子様と呼ばれていたらしい」とか紹介するハンパな歩み寄りぶりが実にK吾さんらしくて私としては楽しい(爆)。そして「メイクに40分。ヘアメイクに30分。それが僕の日常でした」みたいな自己紹介したジェイは突然「千の風になって」をアカペラで熱唱してブーイングを浴びた…多分わたしこの曲で一生二度と泣けねえ(^^;)。

満場総立ちのハンギングオンザテレフォン。目の高さで舞台が踊る。ジェイが踊る。みんなが笑う叫ぶ踊る手拍子する。
なんてまあ楽しかったことだろう。ホンットにこういうことやらしたら一流だよねあの人は。

そして、きっとあのボーカルがこうもはっちゃけられたのは後事を託すことができる人がいたからであって。そんなわけでこの総立ちライブが「一幕のど真ん中」という無体なタイミングで成立できたのは「愛してるよスーザン!」ってジェイがはけた後、「みんなちょっとお話の内容を忘れてると思うが!…運転手は訴えを取り下げた」って出てきたシャノン巡査部長のお陰だと断言する(笑)。ありがとう倉田さん、タイミングといい抑揚といいほどよい気の抜けっぷりといい最高。実にいい気分でクールダウンできました(笑)。

ノリは二月のスペシャルライブの流れと同じなんだけど、ファン向けのお祭りじゃなくてまったく本編の一部でも成立するところが凄いというか…こういうところがスーザンって演目の真に面白いとこだったのかもしれないなー…それなりに考察したくはあるけれどなんでそうなれなかったのか考えると落ち込みそうなのでやめた。

もうちょっと続きます。

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生生生生(劇中)

長年観劇人生送ってきてますが劇中オールスタンディングっていうのは初めて経験しました…。

書くこと多すぎなんですが今日はもう時間がないのでまた追って。ありがとうありがとうカンパニーのみんな。

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ぐりんぐりん

いよいよスーザンもラスト二日。今宵は脇ネタのみ。

デズの映画館でずっとかかっているらしい火星人の映画。ラジオのクッキング番組同様、音声だけですが、これまたクッキング番組同様、リピーターにはどーにも内容が気になる存在だったりします(笑)。

映画のタイトルについては髪の立った人がトークショーで「グリーングリーン」と言い切っていたけれども…「この映画を見に行った時に映写室に怒鳴り込んだのがきっかけでデズとジェイは友達になった(だから年の差が開いていても不思議はない)」っていう設定ふくめオリジナルの可能性大だと思うんだけど邪推だったらごめんなさい(笑)。 
あるひーでずとーふたりでー ←わかりにくい。

ラストシーンでロバータが映画館を訪れる場面でもこの火星人映画が流れてるんですけども、流れ的には火星人と女の子が仲良くなったけどいろいろあって火星人が「出て行け!」って言われる…みたいな展開なんだろうか?場面的にしんみりしたBGMだからそう感じるのかも知れないけどこりゃーETオチなんだろうなといつも想像してます(笑)。声の出演は旦那様が倉田さんでメイド?が小此木ちゃんで「ちいさな緑色の火星人」はコングさんとみたがどーか。

火星人モチーフはお芝居通して随所に出てくるけど、こういう味の出方はけっこうツボです。ピラミッドクラブの曲の歌詞とかも全部はわからないけどかなり好き。
原文知らないけど「列車に乗ってはっしゃばい(Hushaby)」は名訳だと思う(笑)。

ちなみに映画版だと火星人モチーフはなくて、かわりにスタートレックとかいろんな名作映画やドラマが随所に出てくるんですけど、普通に「レベッカ」のワンシーンとか流れて一瞬びびった記憶があります。

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半J半K

ラストスパートの「スーザンを探して」土曜は香寿さん、日曜は真琴さんで観てきました。

■ある意味ベスポジ
続けてA席で観たんですが、やっぱりこのお芝居、もちろんかぶりつきもそりゃ楽しめるんだけど、絵的な面白さを最大限に受け取ろうと思ったら後方、できればセンターに限るなあと(クリエの後方席は壁に近いか遠いかで音響が天国と地獄、という事情もありますが(^^;))。特に20列あたりになると舞台の二階部分とちょうど目の高さが同じになるから、この上下の構造プラス照明効果を使い切った場面(具体的にはマミーズライブ(笑))のカッコよさがハンパない。
まあこれくらいの規模のお芝居って大抵そうなんですが、センター後方ってのはほんのワンブロックだというのに、そこに座った瞬間だけ「ああ、こういう絵にしたかったんだ…」というのが腑におちるのはいかにも勿体ないよなあ(^^;)。

■近頃のマミーズ
ライブ場面はバンドメンバーもそりゃ熱いんですが、最近サポーターの皆さんのノリの良さがツボで仕方がない(^-^)階段のぼりや二階ぶら下がりはますます熱いし、後方から「ジェイー!!」「BB!!」とガンガン声上げてたり踊りまくったりしてるのを見ると素で混ざりたくなります(笑)。
あと木曜だっけかジェイが「会いてぇ!会いてぇ!会いてぇーーーー!」叫んでたのも可愛かった。

■近頃のグラス兄妹
「満足させてるよ!」「そういうこと言う男に限って『…』なのよ!」「なんだ『てんてんてん』って!」
ますます絶好調のレスリーの舌鋒も楽しみでしゃーないんですが、ゲリーのサンドイッチやけ食いも日々、大変なことになってます(^^;)あれが「お父さんそっくり」だとすると二人のお父さんはカイコか何かか。むせそうになるのをレスリーとラリーでぱんぱんやったりしてフォローしてあげてるのも、ぱんつ姿のラリーがはけるときにキッチンの台をえっさえっさ押してくのもたいそうツボです。

■近頃の一人上手
「山賊」や「サンダル」では特に無反応な客席の男性陣が「どうしよう俺キモイ…」の瞬間爆笑に入るのはなんだか愉快だ(笑)。

■初日に一番あれっと思った点
デズとジェイが言い争ってジェイが出て行くところ、「助言をどうも」っていうジェイは以前はデズに背中を向けてたんですが、最近ではゆっくり向き直ってデズを見据えて「助言をどうも」って言うわけで。こうしてこの瞬間に何かが壊れた(デズが壊してジェイがそれを認めた)、っていう絵が鮮やかに見えるようになったのが今いちばんのツボどころなわけなんですが。お陰様で銀河の曲のイントロで広告を読んだジェイが新聞を握り締めてグググっと傾くところ、そこのどん底ぶりもすごく心に来るようになったし。
…こうなるとますます惜しいよなあってコケちゃうのがこの後ふたりが連れ立ってマジックガレージに現れるという展開だったりします(^^;)。ジェイのデズに対するツンツンモード(ああ可愛い(笑))でなんとか説得力が出るとは言いながら、何、あれからどう紆余曲折して二人つるむことになったんですかみたいな持って行き場のなさが、初見のとき以来ホントによくわからない(^^;)。まあ「あの後新聞を読んだデズがジェイを追いかけて捕まえてお前じゃないのかと問いただした」とか「逆にジェイがUターンしてなんだこれって怒鳴り込んだ」とか「マジックガレージの前で鉢合わせして睨み合った後ラチがあかないので無言で合流した」とか想像するのもそれはそれで楽しいんですが(笑)。

■「そうか?」と心でつぶやく瞬間
香寿スーザン時のジェイの「たんねー」(笑)。

■近頃のブロンコール
ジェイとティナが見合った瞬間お互いにビクウとなる(×2)のが超楽しい。

■タイトルは誕生日だった人のカテコの様子。
いつものジェイキャラで押し切りそこなって珍しく何かが見え隠れしているあたりが大層ツボでした(笑)。あの頭でほややんスイッチが入ると実に新鮮でかつ可愛い。何がおかしいって「ハタチになりました!」と叫んだ瞬間、会場の一割くらいは普通に「そうなんだ拍手」に入りかかっていたことだ(爆笑)。それなりに今日はファンで多くの席を占めていたと思うけれどもそこが沈黙してるあたりも超笑える。ゴメンよ、こういうときはノーリアクションでただじっと見守るのが大方のK吾ファンなんだよきっと…。正しい年を申告するまでキャストの薄いブーイングを浴びながらずいぶん時間がかかっていたのは何歳だか自分で数えなおしていたに違いない(私見)。
おめでとうおめでとうおめでとう。それにしても公演中誕生日が9年ぶりだったとは数えてみてびっくりしました。

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